この記事では、自分の子どもに是非習わせてみたいことを集めてみました。と言ってもまだ2件だけですが、今後、徐々に増やしていければと思います。筆者にも娘がいますが、もう25歳を過ぎていますので、実際に習わせる事は出来ませんが、もし、娘が小さい頃にこんなサービスがあれば、是非習わせてみたいな、と思いました。

将来、孫が出来たら、娘にも薦めてみようかな、と思ってます。既にじーじバカ(笑)

ヨンデミー

まず最初にご紹介するのは、「ヨンデミー」です。タイトルから想像できますが、子どもに読書力を付け、さらには思考力や表現力はもちろん、語彙力や読解力が身につくオンライン読書教育サービスなんです。

読書がもっと好きになる!
「ヨンデミー」は、
お子さま一人ひとりに合わせた本を届ける、
家庭向け読書習慣サポートサービスです。


1. ヨンデミーとは?

「ヨンデミー(Yondemy)」は、小学生〜中学生の子ども向けに特化したオンライン読書教育サービス。AIを活用し、子どもの読書力・思考力・表現力を伸ばすプログラムとして、教育業界・保護者から高い評価を得ています。

対象年齢は【小1〜中3】。読書を通じて「国語力の土台」をつくるだけでなく、語彙力や要約力、読解力までバランスよく育てられるのが特徴です。






2. サービスの特徴・メリット

(1) プロの編集者が選書!毎月おすすめ本が届く

ヨンデミーでは、「子どもの年齢・性格・関心に合わせた「読書リスト」」をAIが作成。さらに、プロの編集者が監修した選書なので、「質の高い本」に自然と触れられます。


📘例:小学3年男子で理科好き→『からだのふしぎ図鑑』『10才までに読みたい世界名作シリーズ』

(2) 読んだ後のワークがすごい!要約・意見文の訓練ができる

読書後は、AIから出題される「オリジナルワーク(読解・作文・要約など)」に挑戦。ゲーム感覚で取り組めるので、「国語の勉強」感がなく継続しやすいのがポイントです。


(3) 成果が「見える」レポート機能

子どもの読書量・ジャンル・語彙力変化がレポート化され、保護者はスマホでいつでも確認できます。習慣化や成長の見える化にぴったり。






3. 実際の効果と口コミ評判

保護者の声

  • 「本嫌いだった娘が、毎月の本を心待ちにするように」

  • 「読書感想文がすらすら書けていて驚いた」

  • 「学校の国語テストで記述問題が得意になった」

教育関係者からも評価

  • 東大卒の教育者や、私立中学の教師などからも「語彙力・思考力の底上げに有効」として推奨されています。





4. 料金プランとコスパ

ヨンデミーの料金は以下の通りです。


プラン 月額(税込) 内容
ライトプラン 2,980円 AI選書+ワーク+レポート機能
スタンダード 3,980円 上記+月1冊の書籍郵送付き
プレミアム 5,980円 上記+毎月2冊+個別読書サポート

※無料体験あり・キャンペーン期間中は割引あり
※最新のプラン・月額は、公式ページで確認をお願いします。






5. 利用の流れ・学習の進め方

  1. 会員登録(スマホ・タブレットで完結)

  2. 子どもの情報入力(性格・興味など)

  3. 月ごとのおすすめ本リストが届く

  4. 本を読む

  5. 読解ワークにチャレンジ

  6. AIによるフィードバック&スコア確認

  7. 次月へ進む





6. ヨンデミーが向いている子どもとは?

以下に1つでも当てはまるなら、ヨンデミーは非常におすすめです。


  • 本を読むのが苦手

  • 語彙力や作文力を伸ばしたい

  • 読書習慣をつけたい

  • 志望校の国語対策に悩んでいる

  • タブレット学習よりも紙の本が好き





7. 他の読書系サービスとの比較

サービス名 特徴 月額料金 対象年齢
ヨンデミー 読書×AI学習+ワーク+レポート 2,980円〜 小1〜中3
学研まなびライブラリー 電子書籍読み放題 約500円〜 小1〜小6
すらら 国算理社の映像授業 8,800円〜 小1〜高3
スタディサプリ 映像授業メイン 2,178円〜 小4〜高3

ヨンデミーは「国語の土台形成」「習慣化」に特化しており、読書好きに育てたい家庭に最もフィットするサービスです。






8. 実際に使った親子の体験談

小学2年・読書嫌い男子の場合

「漫画ばかり読んでいた息子が、ヨンデミーで紹介された冒険小説に夢中に。読後の要約ワークもゲーム感覚で取り組み、語彙も格段に増えました」


中学1年・受験対策の女子の場合

「記述力に不安があり利用開始。毎月届く課題で意見文を鍛えることができ、学校でも褒められるように。読書が受験対策になるのは盲点でした」






9. ヨンデミーをおすすめできる理由【まとめ】

✅ 子どもに合った本をAIが選んでくれる
✅ 読んだ後の要約・意見ワークで学力UP
✅ 成果が目に見えて保護者も安心
✅ 「読書習慣づくり」「受験対策」に強い
✅ 本好きな子・本嫌いな子の両方に対応






📘まとめ:読書力は一生の武器!今こそ、ヨンデミーで国語力の土台を

ヨンデミー本の楽しさ

「子どもに本を好きになってほしい」「受験でも困らない国語力を育てたい」

そんな願いがあるご家庭に、ヨンデミーは最適な選択肢です。

月額たった数千円で、「一生モノの読書習慣」をプレゼントしてみませんか?

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ライフイズテック

次にご紹介するのは、「ライフイズテック」です。タイトルだけだと何するの?って感じですが、プログラミングの学習をするサービスとなります。筆者はSE歴40年以上のベテラン(?)なので、プログラミングも習った事があるのですが、昔と今じゃ大違い! 今や小学校でもプログラミング教育をする時代です。そしてこの「ライフイズテック」は、単にプログラミングを教えるだけでなく、プログラミング学習を通して、創造性や問題解決力といった、将来社会で活躍するために必要な才能も身につくんです。

10代の「好き」が未来を創る力に変わる!
Life is Techは、楽しみながら
本格スキルが身につく
中高生向けプログラミング学習サービスです。

 

学習イメージ画像

はじめに:なぜ今、Life is Techなのか?

2020年から小学校でのプログラミング教育が必修化され、続く中高でもその重要性は年々高まっています。デジタルスキルが求められる今、「自分の子どもにも何かを学ばせたい」と考える保護者は多いのではないでしょうか。

そんな中注目を集めているのが、中高生向けプログラミング教育のリーディングブランド「Life is Tech(ライフイズテック)」です。

単なるプログラミング学習ではなく、創造性や問題解決力、チームでのものづくりといった「未来を切り拓く力」を育てる教育が、いま多くの子どもたちに支持されています。

本記事では、「Life is Tech」の魅力や実績、カリキュラム、料金、他社との比較まで徹底解説し、どのようなご家庭におすすめなのかを詳しくご紹介していきます。






1. Life is Techとは?

ライフイズテック画像4

「Life is Tech(ライフイズテック)」は、2010年に日本で創業された、主に中高生を対象としたプログラミング教育企業です。


1-1. 創業の背景とミッション

創業者の水野雄介氏は「世界に通用する10代を育てたい」という想いから、大学講師の経験を活かして、実践的な教育プログラムをスタートしました。

ミッションは「すべての10代に、創る力を。」
つまり、技術や知識だけでなく、創造的に世の中と関わる力を育てることを目的としています。


1-2. 累計参加者は5万人以上!

Life is Techのプログラムに参加した生徒は、2024年時点で5万人を超えています。
これは国内最大級の実績であり、全国の公立・私立中高や、企業・自治体との連携も進んでいます。






2. 選べる学習スタイル

ライフイズテック画像5

Life is Techでは、多様な学習スタイルを用意しており、それぞれの目的やライフスタイルに応じた選択が可能です。


2-1. オンライン型「ライフイズテックレッスン」

2020年のコロナ禍以降、特に人気を集めているのが、オンライン学習サービス「Life is Tech! Lesson(レッスン)」です。

自宅にいながら、プロ講師による動画コンテンツや、チャットサポート、演習プログラムを通じて学習が進められます。

対応コースは以下のとおりです:


  • スマホアプリ開発(Swift)

  • Webデザイン(HTML/CSS/JavaScript)

  • ゲーム開発(Unity)

  • 動画編集(Adobe Premiere Pro)

  • イラスト(CLIP STUDIO)

それぞれの分野で「自分の作品」を作ることが目標です。


2-2. 対面型「Tech Camp」

長期休暇中(夏・冬・春)に開催されるのが、実際に会場に集まって学ぶキャンプ形式の「Tech Camp(テックキャンプ)」です。

仲間と切磋琢磨しながら学べる環境が魅力で、「一生の友だちができた」「人前で発表するのが楽しくなった」といった声も多く聞かれます。






3. カリキュラムの特徴と教育方針

Life is Techの教育は、「IT×探究×成長」をキーワードに構成されています。


3-1. 完全プロジェクト型学習(PBL)

受動的な「知識詰め込み型」ではなく、「自分で作って、発表して、フィードバックを受ける」ことを重視しています。

たとえばWebコースでは、自分で設計したポートフォリオサイトをHTML/CSSで制作し、最後はプレゼンで発表します。

このような流れにより、以下のような力が育ちます:


  • 論理的思考力

  • 創造力

  • コミュニケーション力

  • プレゼン力

  • 自己表現力

3-2. メンター制度と個別フォロー

現役大学生やエンジニア出身のスタッフがメンターとして学習をサポート。

「わからないを、わかる」に導くだけでなく、「好き」が「得意」になるまで並走してくれます。






4. Life is Techの強みと評価

4-1. 文部科学省や企業との連携

Life is Techは文科省が推進する「未来の学びプロジェクト」にも参画。さらに以下のような大手企業とも連携実績があります:


  • Google(Google.orgより助成)

  • ソフトバンク

  • ユニクロ(社内研修にも導入)

  • 日立製作所

  • マイクロソフト

これらの支援や信頼が、教育の質を裏打ちしています。


4-2. メディア・書籍にも多数登場

  • 『カンブリア宮殿』

  • 『日経ビジネス』

  • 『AERA』

  • 書籍『10代からのプログラミング入門』

など、教育関係者からの注目度も高いのが特徴です。






5. 料金プランと費用対効果

5-1. オンラインレッスン料金(月額)

新中学1年歓迎キャンペーン
プラン名 内容 月額(税込)
スタンダード 各コースの動画+演習+チャットサポート 4,980円
プレミアム 上記+個別指導(月1回) 9,800円

※無料体験あり
※最新のプラン・月額等は、公式サイトでご確認ください。


5-2. 対面キャンプ料金(短期)

開催タイプ 期間 費用
春・夏・冬キャンプ 3〜5日 約60,000円〜100,000円前後(食費・教材費込み)

「ちょっと高い?」と思うかもしれませんが、自分でアプリやゲームを開発できるレベルまで成長できるので、長期的な自己投資としては非常に高コスパです。






6. 他社プログラミングスクールとの比較

スクール名 対象年齢 特徴 料金(月額) 教材内容
Life is Tech 中高生 実践重視・プロ講師多数 4,980円〜 Web・アプリ・動画・イラストなど
Tech Kids School 小中学生 子ども専門・発表会あり 約20,000円 Scratch中心(小学生向け)
D-SCHOOL 小中学生 ゲーム開発中心 3,980円〜 マイクラ・ロブロックスなど
プログラミングクラウド 小学生中心 安価だが教材が限定的 約1,000円 テキスト中心

比較まとめ
中高生が「自分で創る」を実現するには、Life is Techの教材内容と講師陣の質が圧倒的です。






7. 受講者のリアルな口コミ・評判

実際に受講した生徒や保護者からは、以下のような声が届いています。


  • 「最初はついていけるか不安でしたが、メンターが優しく丁寧で安心しました」(中2男子)

  • 「自分でアプリを作れたことが大きな自信になりました」(高1女子)

  • 「大学のAO入試でポートフォリオが武器になった」(保護者)

  • 「将来はIT系に進みたいと、子どもが初めて自分で進路を語り出しました」(保護者)





8. どんな人におすすめ?

  • 中高生のうちにITスキルを磨きたい

  • プログラミングを通じて自己表現したい

  • 自主性や創造力を伸ばしたい

  • 受験や進学に活かしたい

  • 子どもが興味を持って楽しめる学びをさせたい





9. 無料体験でわかる、Life is Techの魅力

まずは無料体験で「どんな教材なのか」「どれくらいの難易度か」を確認してみましょう。


  • メール登録のみでOK

  • スマホ・タブレットでも体験可

  • 無理な勧誘ナシ

体験後に続けるかを決められるので、初めての方も安心です。






10. まとめ:未来の自分を、今ここから作ろう

Life is Techは、単なる「プログラミング教室」ではありません。
10代のうちに「創る力」「伝える力」「自分らしさ」を育てる、まさに21世紀型の教育モデルです。

今後どんな進路を選ぶとしても、ITリテラシーや創造的思考は間違いなく強力な武器になります。

「学ぶって、こんなに楽しいんだ」と気づけるきっかけとして、ぜひ一度、Life is Techの扉を開いてみてはいかがでしょうか。

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プライバシーポリシー

本ウェブサイト上で提供するサービス(以下,「本サービス」といいます。)における,ユーザーの個人情報の取扱いについて,以下のとおりプライバシーポリシー(以下,「本ポリシー」といいます。)を定めます。

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  2. 前項の調査結果に基づき,その請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の利用停止等を行います。
  3. 当社は,前項の規定に基づき利用停止等を行った場合,または利用停止等を行わない旨の決定をしたときは,遅滞なく,これをユーザーに通知します。
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